「牛肉編」中国地方で牛肉を食べるならこのお店!

日本でも一番古いと言われる「つるうし」という幻の黒毛和牛があります。

岡山県鏡野町にある「名泉鍵湯奥津荘」では、自噴泉を活かしてこの牛肉をしゃぶしゃぶで出してくれます。料理に使用する温泉はpH9ほどのアルカリ泉です。素材の旨みを活かして、お米もふっくらと美味しく炊けるということです。

つるうしの事をこの辺では千屋(ちや)と呼ぶそうですが、この牛独特の極上旨みが冴える逸品です。モモ肉の部分はたたきでいただくのが最高です。赤身ですが、霜降りになっていてレアの状態でいただくと、とてもやわらかくてとろけると言う事です。

名泉鍵湯奥津荘の詳細はこちらです(https://www.jalan.net/news/article/197381/

お肉が食べたぁああああああい!!!

GO!